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    <title>三和メッキ工業株式会社 専務取締役 清水 栄次 の日記</title>
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    <description>
			三和メッキ工業株式会社 専務取締役 清水 栄次 の日記です
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    <title>
			【誰も認めてくれない】とことに対して。
		</title>
    <link>http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021204.html</link>
    <description>いろんなお仕事、そして地域のコミュニティーなどに
参加しておりますと、常に感じるのが

　　「承認欲求」

つまり･･･

　　「誰かに認めてほしい」

ということ。
これは、私個人にも言えることなのかもしれません。

自分の発言や選択した行動を「承認」してほしいんですね。
己で出来ればいいのですが、「第3者承認」をほしい。
失敗した場合の言い訳にもなるのかもしれませんが


　　「間違ってないよね？私の考え？？」


なんでしょうね。
これが、会社組織としては、ベクトルさえ合っていれば
そんなに問題になることではございませんが、TOPが
そういう「承認をすることが出来る」タイプで無い場合には
社員からの反発を買うことになります。

難しいですね。
このあたりは。

家族でもそうですが、簡単な方法は、やはり


　　「会話、対話を常に行う」


ということになると思います。
そこから、相手を思いやる気持ち、感謝の気持ちが
生まれてくるのだろうと思います。

「承認」＝「感謝の気持ち」なのかもしれませんね。

▼めっき加工処理なら三和メッキ工業株式会社まで。

▼お問い合せはこちらから。





</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-07-30T07:04:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align:left;">いろんなお仕事、そして地域のコミュニティーなどに<br />
参加しておりますと、常に感じるのが<br />
<br />
　　「承認欲求」<br />
<br />
つまり･･･<br />
<br />
　　「誰かに認めてほしい」<br />
<br />
ということ。<br />
これは、私個人にも言えることなのかもしれません。<br />
<br />
自分の発言や選択した行動を「承認」してほしいんですね。<br />
己で出来ればいいのですが、「第3者承認」をほしい。<br />
失敗した場合の言い訳にもなるのかもしれませんが<br />
<br />
<br />
　　「間違ってないよね？私の考え？？」<br />
<br />
<br />
なんでしょうね。<br />
これが、会社組織としては、ベクトルさえ合っていれば<br />
そんなに問題になることではございませんが、TOPが<br />
そういう「承認をすることが出来る」タイプで無い場合には<br />
社員からの反発を買うことになります。<br />
<br />
難しいですね。<br />
このあたりは。<br />
<br />
家族でもそうですが、簡単な方法は、やはり<br />
<br />
<br />
　　「会話、対話を常に行う」<br />
<br />
<br />
ということになると思います。<br />
そこから、相手を思いやる気持ち、感謝の気持ちが<br />
生まれてくるのだろうと思います。<br />
<br />
「承認」＝「感謝の気持ち」なのかもしれませんね。<br />
<br />
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<br />
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  </item>
  <item rdf:about="http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021173.html">
    <title>
			営業でも【スーツ＆スラックスは禁止！！】
		</title>
    <link>http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021173.html</link>
    <description>後ほど、東京に向かいます。
その企業様では、数回プレゼンをさせて
頂いておりますが、今回も新しい企画のプレゼンです。

さて、最初にこの企業様にお伺いしたときに
外資系でございましのでセキュリティーが厳しいんですね。
で、少し金髪の私ですが「スーツ」を着てお伺いしました
ところ部長様から･･･


　　　「次回からは、スーツはやめてください。
　　　　また、金髪が凄くかっこいいのでそのままで。
　　　　我々は金髪とお仕事をしているのではなく、
　　　　あなたとお仕事をするのですから！」


心が震えましたね。
久々に。
企業様達は、みんなTシャツにジーンズ。

すげーなー。
こういう社風だから伸びるんでしょうねー。

で、2回目以降からは、さすがにジーンズは厳しいので
新しい作業服でご訪問をさせて頂いておりますが

　　　「それでも堅い！！」

と。
すべての企業様がジーンズOKならば、私は嬉しいのですけどね。
今回は、日帰りで、午後からのプレゼンですので、作業服にて
お伺いしようと思います。

何かが生まれる予感がするのは、気のせいでしょうか。。。

▼めっき加工処理なら三和メッキ工業株式会社まで。

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</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-07-28T06:59:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align:left;">後ほど、東京に向かいます。<br />
その企業様では、数回プレゼンをさせて<br />
頂いておりますが、今回も新しい企画のプレゼンです。<br />
<br />
さて、最初にこの企業様にお伺いしたときに<br />
外資系でございましのでセキュリティーが厳しいんですね。<br />
で、少し金髪の私ですが「スーツ」を着てお伺いしました<br />
ところ部長様から･･･<br />
<br />
<br />
　　　「次回からは、スーツはやめてください。<br />
　　　　また、金髪が凄くかっこいいのでそのままで。<br />
　　　　我々は金髪とお仕事をしているのではなく、<br />
　　　　あなたとお仕事をするのですから！」<br />
<br />
<br />
心が震えましたね。<br />
久々に。<br />
企業様達は、みんなTシャツにジーンズ。<br />
<br />
すげーなー。<br />
こういう社風だから伸びるんでしょうねー。<br />
<br />
で、2回目以降からは、さすがにジーンズは厳しいので<br />
新しい作業服でご訪問をさせて頂いておりますが<br />
<br />
　　　「それでも堅い！！」<br />
<br />
と。<br />
すべての企業様がジーンズOKならば、私は嬉しいのですけどね。<br />
今回は、日帰りで、午後からのプレゼンですので、作業服にて<br />
お伺いしようと思います。<br />
<br />
何かが生まれる予感がするのは、気のせいでしょうか。。。<br />
<br />
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  </item>
  <item rdf:about="http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021157.html">
    <title>
			早め早めに！【カエルを食べてしまうのです】
		</title>
    <link>http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021157.html</link>
    <description>【カエルを食べてしまえ！】
これは、書籍化されております。
弊社も、社員全員が、その日の大きな【カエル】を
設定し、まず、一番最初に「食べてしまいます」。

私の本日のカエル。


　　「明日、東京で行うプレゼン資料の作成」


大きなプロジェクトでございますので
神経を使います。

その【大きなカエル】を朝一番で「食べてしまう」のです。
勿論、完璧かもしれませんが、午後からや、土壇場で作成するよりも
良い出来のものが完成いたします。

この方法は、本当に役立ちますよー！！

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</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-07-27T09:47:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align:left;">【カエルを食べてしまえ！】<br />
これは、書籍化されております。<br />
弊社も、社員全員が、その日の大きな【カエル】を<br />
設定し、まず、一番最初に「食べてしまいます」。<br />
<br />
私の本日のカエル。<br />
<br />
<br />
　　「明日、東京で行うプレゼン資料の作成」<br />
<br />
<br />
大きなプロジェクトでございますので<br />
神経を使います。<br />
<br />
その【大きなカエル】を朝一番で「食べてしまう」のです。<br />
勿論、完璧かもしれませんが、午後からや、土壇場で作成するよりも<br />
良い出来のものが完成いたします。<br />
<br />
この方法は、本当に役立ちますよー！！<br />
<br />
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  </item>
  <item rdf:about="http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/101/10021144.html">
    <title>
			電子書籍･･･。
		</title>
    <link>http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/101/10021144.html</link>
    <description>iphoneでは、試してみてますが、ipadでは
どうしても試してみる気がありません。
なんっでしょうか。
本が好きな影響でしょうか。

最近、アマゾンでの注文もやめて、本屋さんに
行くことにしてます。
無駄な本を買わないようにしていることもありますが。。。

昨晩、「ビジョナリカンパニー３」が店頭にならんでいて
興奮してしまいました。
勿論、購入しましたが。

この興奮って大事だなーって。
店頭で、発見したときの喜びというか、感動というか。
電子書籍にそれが、私の場合には、ないんですよね。

仕事でデータを管理するのはありだけど。
本は。。。
個人差はあるでしょうけどねー。
ビジネス系の雑誌なんかだと、絶対に電子化されても
みないですわ。
だってー雑誌ですやん。
後、新聞もいいかなー。
ネットで解るし。

キンドルも持ってるし、シャープさんやソニーさんも
発売するようですが、私の場合にはこのままに
しておきます。

一番のネックは、「手書きで簡単に線を引けないこと」
ですかね。

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</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-07-26T07:00:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align:left;">iphoneでは、試してみてますが、ipadでは<br />
どうしても試してみる気がありません。<br />
なんっでしょうか。<br />
本が好きな影響でしょうか。<br />
<br />
最近、アマゾンでの注文もやめて、本屋さんに<br />
行くことにしてます。<br />
無駄な本を買わないようにしていることもありますが。。。<br />
<br />
昨晩、「ビジョナリカンパニー３」が店頭にならんでいて<br />
興奮してしまいました。<br />
勿論、購入しましたが。<br />
<br />
この興奮って大事だなーって。<br />
店頭で、発見したときの喜びというか、感動というか。<br />
電子書籍にそれが、私の場合には、ないんですよね。<br />
<br />
仕事でデータを管理するのはありだけど。<br />
本は。。。<br />
個人差はあるでしょうけどねー。<br />
ビジネス系の雑誌なんかだと、絶対に電子化されても<br />
みないですわ。<br />
だってー雑誌ですやん。<br />
後、新聞もいいかなー。<br />
ネットで解るし。<br />
<br />
キンドルも持ってるし、シャープさんやソニーさんも<br />
発売するようですが、私の場合にはこのままに<br />
しておきます。<br />
<br />
一番のネックは、「手書きで簡単に線を引けないこと」<br />
ですかね。<br />
<br />
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  </item>
  <item rdf:about="http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021117.html">
    <title>
			【いいんだよ。それで】
		</title>
    <link>http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021117.html</link>
    <description>もしかすると･･･私の『口癖』かも。

　　「いいんだよ。それで。」

否定することって誰でも出来るんですね。
肯定してあげることが出来ない。

意見をお聞きしたら「すいません。以後気をつけます」
でいいんですよ。
それに対して、自分の意見をまっこうからぶつけると
時と場合によっては信頼すら失いますから。

もし、意見をいうのであれば、一旦、相手の意見を
承諾（肯定）してから自分のご意見を言われるのが
宜しいかと。
聞き上手ってことにもなりますからね。

最初は、意識して実践しますから、なんか違和感がでますが
継続していると「自然」に出来るようになりますからね。

特に経営層にとっては大事なことですね。
後は家族もそうです。

さー！今日も【承認】しまくりましょう！！

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</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-07-23T07:19:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align:left;">もしかすると･･･私の『口癖』かも。<br />
<br />
　　「いいんだよ。それで。」<br />
<br />
否定することって誰でも出来るんですね。<br />
肯定してあげることが出来ない。<br />
<br />
意見をお聞きしたら「すいません。以後気をつけます」<br />
でいいんですよ。<br />
それに対して、自分の意見をまっこうからぶつけると<br />
時と場合によっては信頼すら失いますから。<br />
<br />
もし、意見をいうのであれば、一旦、相手の意見を<br />
承諾（肯定）してから自分のご意見を言われるのが<br />
宜しいかと。<br />
聞き上手ってことにもなりますからね。<br />
<br />
最初は、意識して実践しますから、なんか違和感がでますが<br />
継続していると「自然」に出来るようになりますからね。<br />
<br />
特に経営層にとっては大事なことですね。<br />
後は家族もそうです。<br />
<br />
さー！今日も【承認】しまくりましょう！！<br />
<br />
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  </item>
  <item rdf:about="http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021090.html">
    <title>
			ご質問【人に上にたつもの】
		</title>
    <link>http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021090.html</link>
    <description>〈質問〉---------------------------------------------------- 

　「人の上に立つ者」として意識的に気をつけていることはありますか？ 
　また、必要だと思うことは何ですか？ 

　　　　　（明治大学商学部　菅原健太郎さん） 
　　　　　菅原さんのブログ「MAKE HOOPS～バスケットボールをたてよう～」 

---------------------------------------------------------------- 

★社員のみんなにすべてを任せておりますが、ここぞという
「やばい状態」（大クレームなどですね）の時には
私が対応することにしております。
勿論、社員には、どん底まで経験して頂いてからの話
ですが。

社員を信頼するということですね。別の言い方をすると。
社員でなくても後輩でもいいですけど。

信頼し、ギリギリまで手助けせずに見守ることが出来れば
いいかと。

★また、何か新しい事業等をするときには、先頭に立って
ガンガン突き進みますね。私は。
「みんなついてこいや！」って感じ。
痛い思いもすべて私がするようなイメージ。

★それと、必要なことは、社員や後輩が働きやすい
環境、動きやすい環境を創ってあげることでしょうか。
これは意識しております。

また、他の後輩や社員のためにも、勉強は常にしてますね。
本はとくに良く読みます。
そこから得た知恵を社員に展開してますね。

こんな感じでしょうか。

▼めっき加工処理なら三和メッキ工業株式会社まで。

▼お問い合せはこちらから。



</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-07-21T07:08:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align:left;">〈質問〉---------------------------------------------------- <br />
<br />
　「人の上に立つ者」として意識的に気をつけていることはありますか？ <br />
　また、必要だと思うことは何ですか？ <br />
<br />
　　　　　（明治大学商学部　菅原健太郎さん） <br />
　　　　　菅原さんのブログ「MAKE HOOPS～バスケットボールをたてよう～」 <br />
<br />
---------------------------------------------------------------- <br />
<br />
★社員のみんなにすべてを任せておりますが、ここぞという<br />
「やばい状態」（大クレームなどですね）の時には<br />
私が対応することにしております。<br />
勿論、社員には、どん底まで経験して頂いてからの話<br />
ですが。<br />
<br />
社員を信頼するということですね。別の言い方をすると。<br />
社員でなくても後輩でもいいですけど。<br />
<br />
信頼し、ギリギリまで手助けせずに見守ることが出来れば<br />
いいかと。<br />
<br />
★また、何か新しい事業等をするときには、先頭に立って<br />
ガンガン突き進みますね。私は。<br />
「みんなついてこいや！」って感じ。<br />
痛い思いもすべて私がするようなイメージ。<br />
<br />
★それと、必要なことは、社員や後輩が働きやすい<br />
環境、動きやすい環境を創ってあげることでしょうか。<br />
これは意識しております。<br />
<br />
また、他の後輩や社員のためにも、勉強は常にしてますね。<br />
本はとくに良く読みます。<br />
そこから得た知恵を社員に展開してますね。<br />
<br />
こんな感じでしょうか。<br />
<br />
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  </item>
  <item rdf:about="http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/100/10021089.html">
    <title>
			黒染後の硬質クロムの可否について･･･硬質クロムめっきQ＆A
		</title>
    <link>http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/100/10021089.html</link>
    <description>Q:黒染したものに硬質クロムメッキができますか。
　メッキをしたら剥がれますか。

A:硬質クロムめっきをすることは出来ません。
　一旦、黒染を剥離する必要がございます。
　そのままですと、黒染が剥離するからです。

　先に必要部分のみ「硬質クロムめっき」を施し
　その他の部分を黒染処理することは可能です。

★硬質クロムのページはこちらから。

▼お問い合せはこちらから。

▼めっき加工処理なら三和メッキ工業株式会社まで。





</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-07-21T07:04:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align:left;">Q:黒染したものに硬質クロムメッキができますか。<br />
　メッキをしたら剥がれますか。<br />
<br />
A:硬質クロムめっきをすることは出来ません。<br />
　一旦、黒染を剥離する必要がございます。<br />
　そのままですと、黒染が剥離するからです。<br />
<br />
　先に必要部分のみ「硬質クロムめっき」を施し<br />
　その他の部分を黒染処理することは可能です。<br />
<br />
<a href="http://www.sanwa-p.co.jp/mekki/hard_chrome/" target="_blank">★硬質クロムのページはこちらから。</a><br />
<br />
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<br />
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<br />
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<br />
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<br />
<br />]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021074.html">
    <title>
			嫌な時代だなー。
		</title>
    <link>http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021074.html</link>
    <description>もっと人間なのだから、「感情的」ではなく
ちゃんと紳士的に商売をしていきたいものである。
電話の最中に電話を切られたのは、初めての経験。
びっくりするぐらい「餓鬼」ですねー。

こちらが紳士的に対応しているのに。。。

こういう会社の部下の人は大変だな。
いつも男性上司の尻ぬぐい。
そりゃ、離職率も高いはずだわ。

私もお客様でなければ。。。って感じですもんね。

そんな時代じゃないのになー。
嫌な時代（高度成長期時代）だわ。
なんというか、「上から目線が」。
すべての人ではないですよ。

そういう人が多いってこと。
特に零細企業イジメがひどーい。

さて、切り替えて仕事しよ。

▼めっき加工処理なら三和メッキ工業株式会社まで。

▼お問い合せはこちらから。



</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-07-20T09:32:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align:left;">もっと人間なのだから、「感情的」ではなく<br />
ちゃんと紳士的に商売をしていきたいものである。<br />
電話の最中に電話を切られたのは、初めての経験。<br />
びっくりするぐらい「餓鬼」ですねー。<br />
<br />
こちらが紳士的に対応しているのに。。。<br />
<br />
こういう会社の部下の人は大変だな。<br />
いつも男性上司の尻ぬぐい。<br />
そりゃ、離職率も高いはずだわ。<br />
<br />
私もお客様でなければ。。。って感じですもんね。<br />
<br />
そんな時代じゃないのになー。<br />
嫌な時代（高度成長期時代）だわ。<br />
なんというか、「上から目線が」。<br />
すべての人ではないですよ。<br />
<br />
そういう人が多いってこと。<br />
特に零細企業イジメがひどーい。<br />
<br />
さて、切り替えて仕事しよ。<br />
<br />
<a href="http://www.sanwa-p.co.jp/" target="_blank">▼めっき加工処理なら三和メッキ工業株式会社まで。</a><br />
<br />
<a href="https://www.sanwa-p.co.jp/toi/" target="_blank">▼お問い合せはこちらから。</a><br />
<br />
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  </item>
  <item rdf:about="http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/101/10021073.html">
    <title>
			硬質クロムめっき処理後に製品が反ってしまう･･･硬質クロムメッキQ＆A
		</title>
    <link>http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/101/10021073.html</link>
    <description>Q:ｔ１０×５００角のｓｓプレートに硬質クロムメッキ
　をかけると材料が反ってしまい、板が波打ってしまい
　ます。素材の直線度を保ったままでメッキ処理をする
　にはどうしたらはできるのでしょうか？

A:以下の事項についてお教えくださいませ。 

　１．めっき厚 
　２．形状が判断できる図面をメールをPDFにてお送　
　　　りくださいませ。 

反りが発生することは、基本的に硬質クロムめっきでは 
発生しません。 

恐らくめっきが均一につきにくい形状をしているか
均一に処理が出来なかったためだと考えられます。 

その場合には、無電解ニッケル処理のなどの 
電気を使用しないめっき処理に変更することが 
考えられます。 

また、専用の治具を作成して均一にめっき処理を
施す方法もございます。

★硬質クロムメッキ処理のページはこちらから。

★無電解ニッケル処理のページはこちらから。

▼お問い合せはこちらから。

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</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-07-20T08:29:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align:left;">Q:ｔ１０×５００角のｓｓプレートに硬質クロムメッキ<br />
　をかけると材料が反ってしまい、板が波打ってしまい<br />
　ます。素材の直線度を保ったままでメッキ処理をする<br />
　にはどうしたらはできるのでしょうか？<br />
<br />
A:以下の事項についてお教えくださいませ。 <br />
<br />
　１．めっき厚 <br />
　２．形状が判断できる図面をメールをPDFにてお送　<br />
　　　りくださいませ。 <br />
<br />
反りが発生することは、基本的に硬質クロムめっきでは <br />
発生しません。 <br />
<br />
恐らくめっきが均一につきにくい形状をしているか<br />
均一に処理が出来なかったためだと考えられます。 <br />
<br />
その場合には、無電解ニッケル処理のなどの <br />
電気を使用しないめっき処理に変更することが <br />
考えられます。 <br />
<br />
また、専用の治具を作成して均一にめっき処理を<br />
施す方法もございます。<br />
<br />
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  </item>
  <item rdf:about="http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021058.html">
    <title>
			【経営的な目標戦略】
		</title>
    <link>http://sanwa.keikai.topblog.jp/blog/10021058.html</link>
    <description>昨日、ある方達が来社されまして、お仕事の
お話とは、別件でいろんなことを教わりました。

その中でとても印象に残っているのが･･･


　「1年間に５つの目標（新製品）を立て続けること。
　　そして最低でも３つは達成すること。」


勿論、年間スケジュールを立てて戦略的に優先順位もつける。

やっているつもりでいたのですがー・・・。
改めてお話を聴けば聴くほど「なるほど！！」
でございました。

早速、本日の朝より、4名で実施することを
決めました。
仕事が忙しくても暇でも、目的目標を明確に
します。

ISOばかりじゃーあかんですね。
こういう経営的なことも考えないと。
考えているつもりだったんですね。私は。

そういう意味でもデフォルト出来たご縁でございました。
感謝！！

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</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-07-17T09:04:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<p style="text-align:left;">昨日、ある方達が来社されまして、お仕事の<br />
お話とは、別件でいろんなことを教わりました。<br />
<br />
その中でとても印象に残っているのが･･･<br />
<br />
<br />
　「1年間に５つの目標（新製品）を立て続けること。<br />
　　そして最低でも３つは達成すること。」<br />
<br />
<br />
勿論、年間スケジュールを立てて戦略的に優先順位もつける。<br />
<br />
やっているつもりでいたのですがー・・・。<br />
改めてお話を聴けば聴くほど「なるほど！！」<br />
でございました。<br />
<br />
早速、本日の朝より、4名で実施することを<br />
決めました。<br />
仕事が忙しくても暇でも、目的目標を明確に<br />
します。<br />
<br />
ISOばかりじゃーあかんですね。<br />
こういう経営的なことも考えないと。<br />
考えているつもりだったんですね。私は。<br />
<br />
そういう意味でもデフォルト出来たご縁でございました。<br />
感謝！！<br />
<br />
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  </item>
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